美容外科

魚の卵巣膜からできた海洋性プラセンタ

海洋性プラセンタは、プラセンタに詳しい方でなければ、耳にしないプラセンタではないでしょうか?
実は、海洋性プラセンタの原料は、若い方に人気のある鮭の卵巣膜が原料になっております。
プラセンタとは、胎盤から抽出されたエキスのことですが、豚や馬からプラセンタが抽出されることは理解できると思いますが・・・、鮭からは、何が抽出されるのか、不思議に思いませんか?

そうです。
鮭には、動物の持っている胎盤がないのです。
ですが、鮭には、大事な卵を育てるために卵巣膜というものがあります。
この卵巣膜には、必須アミノ酸をはじめとする様々なアミノ酸、ビタミン、ミネラル、核酸、コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチンなどがたっぷりと含まれているのです。
これらの成分をギュッと閉じ込めたサプリメントは、美白、美肌、アンチエイジングhttp://www.loudounfarmmuseum.org/anti_aging.htmlなどの美容に気を遣う方々に愛用されており、海外では、マリンプラセンタと呼ばれ、人気があるそうです。

動物プラセンタとの海洋性プラセンタの大きな違いは、9種類の必須アミノ酸と18種類のアミノ酸がたっぷりと含まれていることでしょうか?
それと、もう一つ、エラスチンです。
エラスチンは、しわ予防されたい方、ニキビや肌荒れで傷んだ肌を改善されたい方に、おすすめの美容成分で、肌を刺激から守り保護してくれる働きがあるのです。
他にも植物性プラセンタなどがありますので詳しくはこちらhttp://www.dukeswesthollywood.com/plant.htmlをご覧になってみてください。

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